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当事務所では以下のような業務を代行しています。

  • 労働保険の各種手続き
  • 社会保険の各種手続き
  • 給与計算代行
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会社を守る就業規則とは?

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日本橋中央労務管理事務所は労務管理・就業規則作成ノウハウを持った、業界トップランナーです

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    対応のできる労務管理シンクタンクを保有
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労使トラブル・労使紛争の解決事例

  • 「退職するので残っている年次有給休暇をまとめてとりたい」という社員の要求は受け入れなければならない?

    「退職するから残っている年休をまとめてとりたい?」「だめだ」とA社に突っぱねられて、Bさんは納得がいかない。転職するためA社をやめることになったBさんは、使っていない年次有給休暇がまだ20日以上あったので、退職予定の一ヶ月先までにまとめてとろうと申請したのだ。 ところが会社は「一か月のうち20日も休暇をとられると、残りの出勤日数は10日たらずで後任の引き継ぎができない」と10日分の休暇しか認めようとしないのである。 続きを読む

  • 人件費の削減のため、実際の残業時間に関係なく「何時間残業しても残業代は一律支給」は認められる?

    「残業代は実際の残業時間に関係なく一律一ヶ月10時間分の支給にする」というのが、社長が人件費圧縮のために打ち出した案だった。機械メーカーA社は、ほぼ全社員が一ヶ月に20~30時間も残業するのが常態。会社としては残業代がかさんでしかたない。そこで社長の提案となったのだ。「本来の勤務時間中にまじめに働けば、残業する必要はないはずだ」という理由である。 これに猛反対したのがBさんだ。Bさんの仕事はどうしても勤務時間内に終えることができない種類のもの。毎月30時間の残業が避けられない。残業代の支払方法が変わると、サービス残業が大幅にふえることになるのである。 続きを読む

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